カテゴリ:WRAP( 18 )


精神障がい者ピアサポーター養成研修

9月12日、青森市福祉増進センター(しあわせプラザ)に於いて
「精神障がい者ピアサポーター養成研修」
が開催され、参加してきました。

この日はWRAPアドバンスファシリテーターの増川ねてる氏が講師でした。
ねてるサンにお会いするのはカレコレ3~4年ぶりでした。

内容としてはWRAPの概要紹介と元気に役立つ道具箱作り。
参加者は40数名。WRAP初体験の方々が多かったようです。

ねてるサンのWRAPは楽しい!そして分りやすい!
WRAP初体験の方々も「ねてるワールド」に魅了されていたように感じました。

WRAPの再勉強というか、自分のWRAPを見つめ直し、
またはファシリテーターとしての進行方法という点でも勉強になりました。

非常に実りの大きい一日となりました。


話変わって・・・
三沢市の地域活動支援センターVOICEにて開催予定の
第2回「CoCo-Salo(心の元気サロン)」告知です。

今回予定のテーマは
「自分の元気と元気じゃない時の境界線を知ろう!」
です。
フリートーク形式です。
語り合い・学び合えればいいなぁ~と思います。



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by wrap-aomori | 2017-09-15 21:48 | WRAP | Trackback | Comments(0)

キーコンセプトを耕す

ここ1~2年、他県での集中クラスへの参加やクラス・研修のサポーターとしてお手伝いをしていました。

ファシリテーターとしての活動としては、青森県内では昨年の10月と今年の2月に、支援者を対象とした紹介クラスでのファシリテーターを務めました。

その他、昨年12月から三沢市内の地域活動支援センターからお声をかけて頂き、地活の利用者を主な対象者として月1回のペースでの紹介クラスを始めました。

「元気に大切な5つのキーコンセプト」を5回にわけて開催。
次いで「元気に役立つ道具箱」。
そして6月は1日体験クラスを開催しました。

キーコンセプトの紹介をしてきて感じたこと。
キーコンセプトの5つの要素の1つ1つを豊かにする事こそが、これまでの自分を振り返り、本来自分が持っている健やかさの要素に改めて気づき、改めて「いい感じの自分」を想像(創造でもいいかな?)し、そこから抽出されたエッセンスが道具箱の「道具」となるのかなぁと、今更ながら気づきました。

これまでの自分は「道具箱」を充実させる事に重きを置いたような傾向にありました。
今改めてクラスの参加者にコンセプトを紹介して、たくさんの声を聞き、その中で自らも学んだ事でコンセプトの重要性を再認識しました。

そんな訳で、これから自分にとっての元気の5大要素を改めて考える「キーコンセプト」という畑を耕す作業に取り掛かってみようかと思います。

「元気の種」を芽吹かせるには、まずそれを耕さないと!って所から。

リトライです。

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by wrap-aomori | 2017-07-03 12:00 | WRAP | Trackback | Comments(0)

元気に役立つ道具箱


ブログの更新が滞っていたので触れていませんでしたが、
現在、三沢市内の地域活動支援センターで定期的にWRAPの紹介クラスを開催しています。
開催は昨年の12月からで、

12月「希望」
1月「学び」
2月「サポート」
3月「自分の責任」
4月「権利擁護」

上記のように、ひと月ワンテーマで開催・紹介してきました。

今月取り上げたテーマは、「日常生活管理プラン」・「元気に役立つ道具箱」でした。

今まで何度かWRAPクラスで「元気に役立つ道具箱」を紹介しましたが、
「道具箱」というコトバだと、参加くださった方々から「イメージが湧かない」や「道具ってどういう事?」等々の意見が多くきかれました。

せっかくお時間をいただいて参加してくださるのですから、そこはファシリテーターとして解りやすく紹介し、WRAPを楽しんで味わっていただきたく、
今回はお試しで言葉(表現)を変えてみました。

「元気に役立つ道具箱」を「元気になる為のアイデア・リスト」という表現に変えて紹介しました。

「道具箱」はWRAPのテーマの中でも楽しいテーマだと思うので、上記の「アイデア・リスト」というコトバで紹介した事で、参加者の皆さんはスムーズにイメージできた様子で、たくさんのアイデアを紹介していただけました。

他の方々のアイデアをきく事で共感し合ったり、「そういえば自分もそれを使っていた!」という気づき(再認識)であったり、「それも今後試してみよう」と感じたり。

参加者が多ければ多いほど、アイデアの数が多ければ多いほど、楽しさも増しますし、アイデアも増えて充実した内容にできるのかなぁと感じました。


今回、「道具箱」を「アイデア・リスト」とコトバを変えてみましたが、実はもう一つ変えています。

それは「安心の為の同意」です。
「安心の為の同意」を「安心の為のルール・コーナー」と表現を変えてみました。

昨年の後半から月1~2回のペースでクラスを開催していますが、当事者・支援者どちらの方々からも発言がほぼ無くて、そのテーマの枠の時間はあって無いような感じが続いています。
もう少し表現をソフトにすれば何か出るのではないかな~と思いましたが、今回も何も出てこないクラスでした。
今後も継続して工夫してみたいと思います。

昨年10月から始まった定期クラス。
今年3月、同じ三沢地区でファシリテーターが二人増えました。
現在ファシリテーター3人態勢でやっています。
すごく心強いです!


次回6月のクラスは「1日クラス」の開催を予定しています。
時間は10:00~16:00位といった具合で長丁場になります。

1日の中で如何に多くの事をファシリテートして、如何に多くの方々にWRAPの素晴らしさを伝える事ができるか?
ファシリテーターみんなで頑張って皆さんが楽しめるクラスにできたらなと思います。


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by wrap-aomori | 2017-05-25 18:58 | WRAP | Trackback | Comments(0)

家族会への紹介クラス

さる4月25日(土)の事になりますが、青森県内の病院から依頼をいただき、家族会の方々へWRAPの紹介クラスを開催しました。
2時間のコマでの開催でした。

参加された方々全員がWRAPという名前をきくこと自体初めてとのことでした。

・WRAPとはどういうものなのか?
・WRAPとは支援者と当事者のどちらが使うものなのか?

この2点が家族の方々の興味であり、この日の紹介クラスのポイントだったと思います。

WRAPの概要から説明をさせていただいた後に2グループに分かれて、参加された皆さんで「元気に役立つ道具箱」をポストイットに書き込んで模造紙に貼っていくグループワークをしました。

概要説明で紹介はしましたが、いざグループワークとなると戸惑われる方も多かったのですが、
皆さんには
・「気分転換」はどのような事をしていますか?
・趣味はどのようなモノ・コトがありますか?
という所からイメージしてもらい、取り組んでいただきました。

普段の生活の中で”無意識”に行っている気分転換法だったり楽しみだったりを、”意識”して思い起こしていただいたところ、次々とポストイットに書き込み、グループ内で紹介しながら貼り出していただきました。

2グループともかなりの盛り上がりで、参加された方々の笑顔をみることができ、私たちファシリテーターもワクワク感や笑顔を共有できました。

参加された方々が笑顔を持ち帰っていただけたなら私たちも嬉しいです。

WRAPには「当事者」や「支援者」の垣根はないことをイメージしていただき、この体験をキッカケによりWRAPに興味をもっていただけたらなぁと思いました。

皆さん、またお会いしましょう!!




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by wrap-aomori | 2015-05-03 20:24 | WRAP | Trackback | Comments(0)

サポート

本日の定期紹介小WRAPは、5つのキーコンセプトの最後「サポート」がテーマでした。


★サポートし合う関係で大切なこと。

・お互いを大切に思うこと

・共感すること

・お互いの経験を受け止め、認めること。

・お互いをありのままに受け止めること。

・何が力になり、何が力にならないのかを伝え合うこと。

・それぞれが自分をいたわり、自分を大切にしていること。


やはりサポートしてもらっている身近な存在といえば、一緒に住んでいる家族だったりという事が多いと思います。
家族的には良かれと思ってやっているのは理解できるのだけれど、受け手である私自身が望んでいることと食い違いが生じると、結果サポートとして成立しない。

上の箇条書きにあてはめると、「何が力になり、何が力にならないのかを伝え合うこと」という事になるのでしょうか。

私の場合ですが、現実はというと家族間の意志の疎通がとれているとは決していえないような気がします。

うやむやにせず、はっきりとお互いの思いを伝え合う事が一番の元気の近道なのかな~と。


楽晴会さんからお声をかけていただいて昨年夏からスタートした紹介小クラスですが、年度のくくりで今回で一先ず終了です。

クラスの進行をしていく毎に、自分自身もWRAPについて更にたくさん学べたと思います。

楽晴会さんにはファシリの機会をつくっていただいたことに感謝。クラスに毎回参加してくださった方々に感謝。

WRAPって奥が深いし、何より楽しいものだと再認識できました。
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by wrap-aomori | 2015-03-21 22:50 | WRAP | Trackback | Comments(0)

権利擁護

2月28日(土)開催の定期小WRAPの報告です。

今回は、「元気に大切な5つのキーコンセプト」の中のひとつである

「自分のために権利擁護をする」

を紹介しました。

権利擁護。
なんだか仰々しい?堅苦しい?ムズカシそう?

でも元気でありたいと願えば、元気を掴みたいなぁと想えば、大切にしたいです。

「権利擁護」という言葉を使っての紹介では皆さん「??」なご様子で。

私自身、
「自分に自信がもてない。」
「周囲に迷惑をかけていると思う。」
何事も主張してはならない、そういう立場にない。そんな意識が強くて、自分自身を圧し殺している時間・生活が長いです。

定番になっている模造紙にポストイットを貼っていく形式で、ファシリテーターと参加された皆さんでともに考えました。

「自分にとって大切にしている権利は何か?」
というテーマでみんなで考えましたが、やはり権利って言葉が仰々しく感じます。
なので、「自分の人生を周囲に遠慮することなく楽しく生きる為に」という枕詞を足しました。

ちょっと言葉を足すだけで印象はガラリと変わるものですね。
参加された皆さんにシックリきたようで、次々とポストイットに書きこんで紹介してくださいました。

「酒を飲む!」という権利を大切にしている。など、道具箱から引っ張り出したものが多く、キーコンセプトが根っこにあって、それが元気の道具箱を豊かにする「カギ」なんだなぁと思いました。

次回は「サポート」についてみんなで考えてみたいと思います。
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by wrap-aomori | 2015-03-01 19:06 | WRAP | Trackback | Comments(0)

集中クラス in 宮古

"いわて沿岸WRAPキャラバン"として宮古市民体育館シーアリーナにおいて

「WRAP集中クラス in 宮古」が1月30日(金)、31日の2日間開催され、今回参加してきました。

最近は三沢市内での定期クラスでのファシリテーターが主になっていて、集中クラスの参加は久しぶりです。

WRAPへの教養をより深める事と、定期クラスでの進行方法の参考にしたいという目的を持って今回の集中クラスへ参加しました。

今回のクラスに参加して感じた事。
参加されている皆さんのWRAPに対する印象・考え・アイデアにストレートな表現が多かったこと。

そこに理屈はなく、感じたことへの素直な表現。
ストレートな表現で、その言葉には心打たれるものばかりで私は圧倒されました。

ストレートな表現が、その人ご自身のリカバリーへの切なる気持ちなのではないのかなぁと感じました。

参加者の数だけそれぞれの人生があり、日常の生活があって、その日々の積み重ねの数だけリカバリーへの思いをWRAPプランというカタチで反映に反映されているのだろうなと感じました。

私はこのような場に参加すると緊張の為なのか、気持ちがフワフワしてしまって、コトバや態度が意志とは裏腹な表現になってしまい、のちのち後悔してしまうという事が多いです。

人を唸らせるような発言をしなくてはならないという強迫観念にかられて背伸びをしてしまうから、言っている事がちぐはぐになってしまうことが多々あります。

そうやって背伸びをして作りこまれた言葉は、ピュアでストレートな言葉の前では陳腐で無価値であるという事をヒシヒシと感じました。

そうやって作ったWRAPプランは自分の身の丈を無視した実用性のないものとなってしまうような気がして、自分自身のWRAPは改めて見直さなければならない部分が多いのではないのかな?とも思いました。

ストレートに思いを語ってくれた皆さんのWRAPはキラキラと輝いているプランになっている筈です。

反省点ばかり多いのですが、今回は良いこともありました。

私は年甲斐もなく人見知りをします。
WRAP関連の事は、いつも誰かに誘われてから重い腰をあげるという事が多かったのですが、今回の集中クラスは主体性を持った参加でした。これは自分自身を褒めてよい事だと思います。

そんな意味でも今回は実りあるクラスでした。

ファシリテーターの方々の進行方法や参加された方々が奏でる雰囲気がうまく融合されて、和やかな空間となっていて、自分自身とてもリラックスした時間を過ごすことができました。

その影響もあってか、2日間はあっという間でした。

クラスに参加された方々ともっとお話する時間を持ちたかったなぁと思いました。

宮古市では今度は3月下旬にファシリテーター養成研修があります。
今回の集中クラスへ参加された方々も参加されると思います。
私はサポーターとしてお手伝いする予定です。
その時に再会できる方々もいらっしゃると思うので、その時に交流を持ちたいです。

研修へ参加される皆さん、よろしくお願いいたします!
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by wrap-aomori | 2015-02-01 21:51 | WRAP | Trackback | Comments(0)

学び

24日(土)の定期WRAPは5つのキーコンセプトの一つ「学び」について。

学びって??
・生活の様々な面に意識を向けて、どのような選択があるかを探索し、納得のいく意識決定ができるようにしてみよう!

学びに開かれていることとは??
・今まで学んできたことは?
・これから学びたいと思っていることは??
↓  ↓  ↓

・暮らし方
・人間関係
・生活空間
・余暇活動
・治療
・職業
・生活のその他すべての側面。

スッと出てきたものは
「WRAPを学んだ」、「これからも学びたい」でした。

あとは「人間関係」に関してのこと。
利用しているデイケアの中での人間関係や仕事の中での人間関係。

今回も模造紙にポストイットで貼っていき、それをみんなで一緒にジャンル分けしたり・・・。
ポストイットに発表しながら貼り、その内容から話題が広まり、みんなで話し合いながらジャンル分けをして・・・。
この定期のWRAPクラスを始めた当初と比べたら、参加されている一人一人の距離感がグッと縮まってきたように感じています。

いつも来てくださっている方が「このWRAPに参加するのが楽しみ」とおっしゃってくださいました。
普段の生活では決して打ち明ける事のできない感情や想いをこの場では話せるという事に、居心地の良さを感じてくださっているようでした。
とても嬉しかったです。

BGMが流れているともっと居心地がよくなるかもね!という話も出ました。
次回はBGMも加わりますね~。

今月30・31日に宮古市でWRAP集中クラスが開催されるので参加します。
たくさん学んでこようと思っています。
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by wrap-aomori | 2015-01-26 17:47 | WRAP | Trackback | Comments(0)

WRAP体験クラス

10月に開催された、青森県精神保健福祉士協会青森地区支部の事業の一環としてのWRAP体験クラス。

サル12月20日(土)、青森市内にある「地域活動支援センターすばる」にて体験クラス第2弾が開催されました。

前回のクラスへの参加者は、6名様。
内容は「元気に役立つ道具箱」と「日常生活管理プラン」の紹介でした。

今回の参加は倍増の13名様。
内容は
・「元気に役立つ道具箱」
・「引き金」と「対応プラン」
・「注意サイン」と「対応プラン」

「元気に役立つ道具箱」については前回参加してくださった方々には内容が重複してしまう形になりました。
サポーター不在の関係上、3グループに分かれてのグループワークの形式。

前回同様、模造紙にポストイットに貼っていく形に。
それぞれのグループに前回参加者がいてくれたので、前回参加者の自主的なリードのお蔭で実にスムーズに進行していきました。

道具箱作りではやはり皆さん楽しそう。大盛り上がりでした。

和気あいあいと時間は過ぎていき、引き金まで終わった時点でなんと終了予定時間に!
注意サインと対応プランは概要説明だけになりました。

WRAP初体験の方々もいらっしゃったこともあり、「道具箱」に時間を多く取りたかったこともあったし、これをキッカケに興味を持ってくださった方も。

日常、生活している中で気分転換に行う事だったり、気分を持ち上げ・楽しむものだったり、当たり前のようにやっていることの中に「元気の道具」が自然に入っていることを再認識したり気が付いたり。

「安定した自分」、「当たり前の自分」、「普通の自分」。これを維持・継続することというのは、簡単そうですが、中々難しいものです。
「道具箱」の中身を充実させる事はものすご~く大事!!

今回の参加者の中には小学生もいらっしゃいました!
元気の道具の紹介では一同「お~!!」と唸るような素晴らしいモノをお話してくれましたよ~。

皆さんが笑顔は私たちファシリテーターも元気を注入してもらえました。ありがとうございます。

今年度の紹介クラスはこの2回で終了です。

また来年度もまたお会いしましょう!!
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by wrap-aomori | 2014-12-22 21:52 | WRAP | Trackback | Comments(0)

希望の感覚

先週の土曜(15日)に開催のクラスの様子と報告です。

これまで

・元気に役立つ道具箱
・日常生活管理プラン
・引き金/対応プラン
・注意サイン/対応プラン
・深刻な乱れ

と、ひと通り紹介してきました。

これからは「キーコンセプト」に入ります。
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今回は「希望(の感覚)」。

先月の青森市での紹介クラスでは、ポストイットを使用して皆さんに各々書いていただいて、模造紙に貼っていただくという形式で進めました。
この時は結構な盛り上がりで、私たちも参加された方々も楽しい時間を過ごせました。

今回も「希望」についてポストイットに書いてただいて、読み上げながらペタペタ貼っていくというカタチで進めました。
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希望というと感覚的な要素を多く含むので、うまく想像できるように紹介しなきゃ!と思っていましたし、少し考える時間が必要になるのかな~とも思っていたのですが、皆さん次々とポストイットに書きこんでいました。
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元気に役立つ道具箱の時がそうだったように、今回も楽しみながら、そして結構盛り上がりました。

ステキだな~と思った希望の一つに、「好きな人と一緒に過ごす」というのがありました。
ステキだな~と思いましたし、「自分もそうだよなぁ」とも思いました。

実は当たり前過ぎて出てこなかった!という感覚ですね。
クラスの皆さんからの紹介された事は気付きにも繋がります。

希望をきいて、自分も希望を抱く(気づく)って素敵じゃないですか~。

そんな楽しいひと時、皆さんありがとうございました。

またお会いしましょう(^^)


PS:10月に青森市で開催したWRAP体験クラスは、青森県精神保健福祉士協会のホームページでも紹介されました。
県内にもっともっと魅力を伝えていきたいと思います。
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by wrap-aomori | 2014-11-22 18:11 | WRAP | Trackback | Comments(0)
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WRAP=ラップ(元気回復行動プラン)は心の健康の点検と整備をする「自分取扱い説明書」です。「三沢らっぷ」は青森県三沢市よりWRAPを発信しています。


by wrap-aomori
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